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床下換気工事

最近めっきり朝晩とも寒くなりましたね。
夏の湿気が多い時期から、乾燥する季節になってきましたが、
部屋の中は外気温が下がってくるとなかで、ストーブ、や加熱機器を
使う機会が多くなってきます。

そうすると意外と部屋内は湿度があって、床下にもその湿気がまわることがあります。

一年中床下とは意外と湿気が多いことがあるのです。

そこで、今回工事させていただいたのは床下の建物から見て基礎周りというところは
側面に通気口があなが空いており自然換気でも換気はできるのですが、それでも
ジメジメが続くお宅の換気口に機械を付け強制排気をうながす工事をさせていただきました。

まずはじめに既存の換気口を取り機械をつけていきます。
e0296217_18241499.jpg



つづいて順番に機械をつけていきます。
こちらのお宅では床下がほぼ100㎡ほどでおさまっていますので3台付けるように
工事を進めました。
e0296217_18263247.jpg


図面に載っているように換気方向は一方通行で機械を付けた側と反対方向に外気を
取り入れる換気口があれば理想です。

そしてこちらが取付完了後の写真です。

e0296217_18294590.jpg


そしてこちらのリモコンで稼働時間を設定して毎日動かしてやることが肝心です。
e0296217_18304055.jpg


タイマーセットができるので11時から3時まで動かすようにセットしました。

というのもこの時間帯が最も一日の中で太陽の光を受け湿気が多くなる時間だから
だそうです。

工事が終わり、季節をまたいで経過をみていただけないといけないですが、すごしやすく
なったといってもらえるようフォローしていければなと思います。


以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-11-16 18:24 | 現場レポート | Comments(0)

屋根漆喰補修

秋と言ってもまだまだ暑い日が続きますね。

風は秋の涼しさを感じられますが、日照りは暑いです。

そんな気候のなか少しでもお天とさまに近い屋根上での工事が始まりました。

屋根の面戸の漆喰補修の工事です。

この面戸という部分は棟瓦と地葺の上の瓦が取り合う波打った形状をしている部分

になります。


e0296217_18103678.jpg


端の部分になると通常市販されているコテでは入らない細部の仕事になるので

コテを削り加工して、自分の使いやすいコテへとつくりなおすそうです。

良い仕事をしようとすると職人さんの腕もさることながら、そういった工夫も必要

なんですね。
e0296217_18141121.jpg



この日は特に日照りが暑く屋根の上に寝っころがり作業されている瓦は焼けるように

熱く、地肌で触ろうものならやけどしてしまうくらいでした。

暑さに耐え施工している姿には尊敬しました。


e0296217_18185450.jpg


浮がない個所は上塗りで厚みも増し、浮いている個所は剥がして、一から塗りなおしました。

こうして施工された面戸は雨風に強くなり雨漏りや瓦のずれを防止できる丈夫な面となり、

これからもお家を雨風から守っていってくれることでしょう。

こちらのお宅の面戸は200メートル弱ありますのでもう少しお時間がかかりますが、

最後まで丁寧な施工を心がけていきたいと思います。


以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-10-05 18:34 | 現場レポート | Comments(0)

S様邸扉つり込み完了

最近は朝晩涼しいを通り越して寒いくらいの季節になってきましたね。
皆さんは窓をまだ開けて寝られたりしてますか?
わたしは、窓、扉をすべて閉めて寝る派なので朝は寒くて起きることはないですが、
S様邸では少し寒くてご迷惑をおかけしていたかも・・・
S様邸ではようやくこの季節なり、扉のつり込みが完了しましたので部屋ごとの間仕切りが
確保でき風通しの調整ができ快適になったとお声を頂きました。

本当に寒くなりだす前でよかったです。

そんな現場から写真を撮ってきたので見ていただきたいとおもいます。

木にこだわった内装の仕上げなので、建具も無垢材を製材し、色も雰囲気に
合わせて作られました。

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白く見える扉はトチの木を製材してつくられています。
また、右に見える開き戸は面おちになっている内部はタモ材を
その淵はなら材を使い分け仕上げに漆塗りを施されています。

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左上の写真はトイレの開き戸になりますがタブの木と呼ばれるもの(クスノキ科タブノキ属
常緑高木)を製材してつくられれています。

その他木製建具に使われているのは杉材になります。


少し見えにくいかもしれませんが、ガラスに使われているものは現在では生産されていない
すりガラスを再利用して味のある仕上げにされています。

これから本社の写真家:中井氏にお願いし、施工後の写真を撮っていただいて
きれいな仕上がった全体写真を次回掲載しようと思います。



以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-09-19 19:54 | 現場レポート | Comments(2)

S様邸工事完成

今年の6月から着工していました多可町のS様邸がほぼ完成ということで
本社の写真家:中井さんに完成写真をとっていただくことになりました。

今回注目していただきたいのは自然木の無垢材を床、壁、天井にふんだんに
使用しているところです。

e0296217_19352280.jpg


リビングスペースでは床に檜、壁にはトチの木を腰板を貼り上部は漆喰仕上げとすることで
床、壁、天井へとトーンを明るくしていくことで空間を広く明るく見せることができました。

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キッチンは二列型にして回遊できるように設計し物の移動のしやすさを追求しました。
また天板にはうるしを塗ることで光沢のある仕上げと高級感がでました。

今回施工させていただいた施主様の木材の支給とご自身の木工芸の技術に
たすけられた部分が多くありますのでこの場を借りて改めてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。
(うるし塗りはご主人がされ、木材庫にあった無垢材を支給いただき大工で製材加工し
現場で組み立てていく施工法をとらせていただきました。)

ちなみにうるしは塗るときに一定の湿気を含んでいなければ乾かないようで、
冬場の乾燥時期より湿気が多いときのほうが作業がしやすいのだそうです。
(乾燥しているときなどは加湿器をかけながら塗られるそうです。)

色々と勉強になります!!!

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枠周りも機能性を考え湿気が多い浴室周りは樹脂枠を使用しましたが、あとはヒバ材をわって
すべてこちらのヒバ枠で建具周りの枠、入り口の三方枠は施工させていただきました。


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こちらは玄関周りなのですが、式台も一枚板で作られていますし、上に見える茶色い
木材は煤竹(すすたけ)といってわらぶき屋根の支持材で昔、囲炉裏をなかで使われていた
古民家では囲炉裏の煙でむされて竹がこのような褐色の風合いになるのだそうです。
ここまで色がつくのには何十年もかかるそうです。

このような材料を使うことで、和風の色彩がでて良い仕上がりになりました。

また扉のように見えるのは昔、蔵で使われていた蔵の戸を壁に埋め込んでみたら
おもしろいのではないかという施主様の遊び心で、施工する方もいいですね!
と賛同させてもらい取付させてもらいました。

ここで難しかったのはR面を漆喰で仕上げるところで左官工事の腕の見せ所となりました。


e0296217_2061883.jpg


外部の腰板は玄関まわりは檜でも一位という種類のものを支給いただき、裏のデッキ掃出し
周りは赤身のあるケンポナシという木材で施工させていただきました。

たくさんの種類の木材を使わせていただき、加工するときの大変さを感じるとともに出来上がった
ときの無垢材の美しい仕上がりに感動するといった風に、手をかけるともちろん良いものができる
とおもいますが、そこに施主様のこうしたいという強い意向があったからこそよい形のものができたの
だと思います。

今回施工させていただいたS様には工事中はご不便をかけることが多くあったことと思いますが、
工事をまかせていただき、「良いものができたね」とお褒めの言葉を頂いた時には感動とともに
感謝の念があふれてきました。
本当に弊社にお声をいただき工事を担当させていただいたことに感謝いたします。

ありがとうございました。


以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-09-09 19:49 | 現場レポート | Comments(1)

N様邸漆喰工事part2

前回お送りした漆喰工事をおこなった施工面が完成したので投稿させていただきます。

こちらが建物の妻側の面になります。
e0296217_19233318.jpg


光があたっている面が光り輝いて見えます。

これは下地の土付けや不陸が無いようにコテ押さえされているからこそ
鏡面のように見えるのです。

さすがベテランの左官職人ですね。


次はさらに施工面が広い面の漆喰塗りになります。

こちらが下地調整で土付けをおこなっている状況です。

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こちらは飾り部分を補修しているところです。

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凝りだすと作業は週時間にのぼり一日かかるところもあるそうです。



やっと下地ができました。
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広い面になるので一日で継ぐ部分が無いようにと乾燥時間も考慮して2人で作業を
おこなっていきます。

ちなみに漆喰に使う材料は海藻(フノリ)と麻すさ(麻の繊維)と塩焼き消石灰を混合して
つくられます。

そしてこちらが現場で炊き終わったふのりです。
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さわるとすごく粘り気があり土の下地によく定着する理由がわかります。


そして作業は着実に進んでいき・・・


こちらが施工風景です。
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2人の左官職人の段取りよい工事で広い面の漆喰工事も無事に終わり、こちらの
面も鏡面のように輝きお客様にも喜んでいただきました。

大きい建物なのでもう少し工事は残っていますが、引き渡しまで丁寧に施工を
していきたいと思います。


以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-07-25 19:22 | 現場レポート | Comments(0)

工事現場での出会い

加美区奥荒田のS様邸ですが順調に工事は進んでいます。

その中で素晴らしい出会いがありました。
今回の改修工事ではなんと施主様が木工のお仕事をされているので、無垢にこだわった
材料を提供していただき大工さんが加工し、それを床材、腰板、框、式台に使っていく
計画になっています。


そしてこちらが施主様が式台をカンナかけされているところです。

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お宅とは別の作業場での光景です。

そしてこちらが式台を取付しようとしている現場風景です。

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施主様と施工店との共作になって思い出に残るリフォームになるのは間違いないです!!
出来上がりが楽しみです。

さすがに木工仕事をされているので補修工事も慣れたもので木板に割れがあっても
ここまできれいになおせるのかというほどきれいにされていました。

こちらが木板の裏側から見た割れです。
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その板が表から見ると色合いも合した補修をされていて、大工さんも「さすがやな」と
言われていました。

こちらが補修後の表面から見た割れ部分です。
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 既製品の材料をほとんど使わないで無垢材にこだわって施工をしている分、大工さん
には現場加工および作業場での加工等苦労をかけますがよろしくお願いします。
 今までにない施工体系になっていて、施主様×施工店×協力業者の三つの力が
合わさって現場が動いていっているのでいいものができるのは間違いないですし、
出来上がりが楽しみです。
 工事に参加していただける施主様との出会いが今回のリフォームの要となって
きているのではないかと感じます。


以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-07-17 19:04 | 現場レポート | Comments(0)

蔵改修工事

梅雨も中を過ぎたように思いますが、あまり日頃降っていないせいか空梅雨なのかなと
思っていると、そうではなく例年並みの降雨量になるようです。
 と、言うことはまだまだ油断できませんね。

そんな中屋根葺き替えも終わりきれいな三州瓦が姿を現しました。

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改修前では棟の地が悪く蛇の様にうねっていましたが、今回改修工事によりまっすぐに通った
棟になりきれいに瓦葺きが完成しました。蔵も大きさが5m×17mほどもあり住宅の瓦葺の解体
では1日で瓦、土の撤去が終わるのに対し、今回は2日かかりました。
 瓦の枚数が多い分やはり地葺の日数もかかり、大がかりなものとなりました。

次の作業としては、蔵のシックイ補修工事に移っています。
妻側に関してはシックイが全くなく土をつけていく作業から始めます。
e0296217_1103125.jpg


左官屋さんも土を二階まで上げるのを往復するのは手間であると判断し、モルタルポンプを
稼働させ、配管を二階まではわし、足場上にねた場を作りそこにわらと土を混ぜた材料を運びます。

そこを起点として土を壁面につけていきます。
3回ほどで厚みがでますか?と聞きますと・・・
何言うてん!!
5回も6回もこすらなつかへんで!!!といわれました。
それだけシックイの下地の土を戻してくるのは大変な作業なんですね。

e0296217_11241130.jpg


土が塗り終わったらシックイを塗るまで乾燥させていきます。

またきれいに仕上がったところは次回へ・・・



以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-06-27 10:56 | 現場レポート | Comments(0)

屋根葺替え工事

梅雨も入った6月からの屋根葺き替え工事ですが、現在のところ順調に進んでおります。

一番ドキドキするときは段取りしていて仮設でレッカーが入ってきて、屋根の瓦をめくりだしたとき
どんな下地の状況になっているか心配でした。 後、大人数での高所の作業となるので安全にも
注意が必要でうまく作業が進むか緊張してきました。


こちらがレッカーが据わった状況です。
e0296217_17335370.jpg



そして屋根瓦の解体作業が進んでいきます。
e0296217_17353125.jpg


そしてこちらが下地まで解体して・・・ここであれっ!! 
と思われた方がいるかもしれませんが、お気づきになられましたでしょうか?

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そうです屋根の下にまたまた屋根の下地があるではないですか!!

これは昔から蔵の防火のため二重に構造体を組むことで災害から守る役割をしているのです。

そして下地を大工さんが施工している状況です。

e0296217_19382291.jpg


野地板を敷き詰めている状況です。
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そしてこちらが防水シートまで施工し終わった状態です。
ここまでくれば雨が来ても上にブルーシートなど養生しなくても大丈夫です。

後は瓦屋さんにバトンタッチ。

次回は屋根瓦を葺いているときを見計らってアップしたいと思います。


以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-06-13 17:40 | 現場レポート | Comments(0)

ぶらり旅

みなさんGWはいかがおすごしでしたでしょうか。
気候も良く外へでかけられた方、ゆったりと地元ですごされた方、いろいろ
いらっしゃるとおもいます。

今回わたしは連休を使いまして、高知の方へ行ってまいりました。
車で出かけたのですが高知龍馬空港へいきそのかえりみち、畑になにか
あるではないですか・ ・ ・!!

あまりにさりげなく周りの風景と同化しているため気づきにくかったのですが、
丸い半円の中に何かくりぬいた跡が・ ・ ・


e0296217_17591562.jpg



これは掩体壕(えんたいごう)と呼ばれるもので、第二次世界大戦の末期に飛行機を
空爆から守るためにつくられたコンクリート製の建造物で使用法は、味方の飛行機を
くりぬいている穴の部分にうまく停車させます。そうすると周りはコンクリート製の円で
できているため爆撃を受けても味方の飛行機が損傷しないように守られるという仕組みです。


ほかには
e0296217_1874151.jpg


草木が生い茂った掩体壕(えんたいごう)も近くにありました。

このあたりは空港があり、昔空軍基地があったなごりでこのような遺構がのこっているそうで
計7基の掩体壕(えんたいごう)が確認されています。

こちらが掩体壕に関する掲示版です。

e0296217_1815441.jpg


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掲示板にもあるようにここは「南国」田んぼを見渡すと、もうすでに田植えが終わっていました。
桜の開花も早い高知ではこの時期大分暖かくなって田植えの時期も早いようです。

近畿圏に住む私には驚きでした!!

以上、前田家ぶらり旅道中からお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-05-10 18:08 | まったり日記 | Comments(0)

K様邸現場報告

こちらのお宅は間仕切りを撤去し大きく部屋をとったり、部屋の役割を大きく変更して
大改修している現場になります。

大工さんの方も内部の造作関係を着々と進めていっている状況です。

e0296217_1856784.jpg


こちらは階段と階段下の納まりを打ち合わせしているところです。
お客さんとの現場立ち合いもあり大分イメージがつかめたようで、階段下にはPC用の
デスクとその背面には収納棚が付、階段の上がり始めの部分には部屋内から開いて
収納ができる扉が付きます。

e0296217_18594669.jpg

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現在の各部屋の現状写真です。
今からは、壁を建込、廻縁、巾木と化粧材をまわって次には内装工事の方に移行して
いきます。
出来上がりが楽しみですね。

外部工事は開口部分を補修している最中で左官屋さんが仕事をしていました。
e0296217_1972439.jpg

大工さんで外部下地をした後、ラスという金物をその上に貼りモルタルで表面を仕上て
いきます。

そして、きれいな壁面に仕上げるために塗装工事をおこない壁の補修は完了となります。

後少しで完成しますので楽しみにしていてください。

以上、前田がお送りしました。
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by bell-nishiwaki | 2014-04-21 19:00 | 現場レポート | Comments(0)


兵庫県西脇市にあるリフォーム会社『ベルリフォーム』のスタッフたちがお届けするブログです。


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